思春期の日々

こんにちは シンクレアです

 

このブログは 当人が きれいになりたい

 

かわいくなりたいと

 

常図ね思い 理想を 手人れた

 

奮闘記です

 

現在 美容 メイク スキンケア 初心者

 

そして 独学のため

 

誤った記載が あることを 念頭にご覧ください

 

これまでの 話で

 

障害者であることを 公表しながら

 

いろいろな 思いを 綴ってきました

 

そんな 日々のブログですが

 

これまで 特に 思春期に

 

メイクや ファッションなどの 流行を

 

どれだけ やってきたか など

 

伝えようとしましたが

 

正直

 

とてもじゃないけど

 

オタクです 根暗です 天然です

 

ヘアースタイルなど 変えたことがない 伸びっぱなしの

 

くくりっぱなし ですし

 

体形は 普通でして

 

目立ったところもなければ

 

特徴もなんもない ただの 制服着た

 

10代 です

 

短いスカートが 流行りましたが

 

校則重視 目立ってなるものか!

 

勤勉実直 真面目です

 

そうなったのに 実は 大人になると

 

こうだったからだよ

 

なんて 自分を 甘やかしているところです

 

わたしには 持病があり

 

鼻水 鼻づまりで 

 

年中 鼻をかんでいました

 

そして 一日に ティッシュひと箱がなくなる

 

使い切る それでも 苦しいし

 

学校へは ハンカチを 3.4枚 持っていき

 

ずっと ハンカチに 鼻をかんでいました

 

その始まりは

 

蓄膿症で 手術を受け

 

その 治療が まだ 骨の形成期だったため

 

蓄膿症は 治っても

 

皮膚や 骨は 過剰反応を おこしやすくなっていました

 

その 反応も 日に日に悪くなり

 

耳鼻科へ行っても 治りません

 

そして きつい薬をもらい

 

3日 単位で 通いました

 

そんなことから

 

わたしは 汚い子だ

 

そう 思い 人に触れることが 怖くなります

 

そして

 

ひとの 存在も 腫れ物に触るかのように

 

自分は そのひとに ふれたら

 

ばい菌うつす

 

そう 思うようになりました

 

結果 その 道を 外れないようにするために

 

真面目を 選んだのです

 

と この 話には かなりの

 

気持ちがあるので

 

こんなことが ありましたと

 

今回 記載しておきます

 

また このことから

 

仕事 そして 就職も できない

 

理由に

 

眠気もあれば 苦しい 

 

そして 会話が解らない 聞こえない

 

勉強できない

 

そこから

 

高校は 手に職を目指し

 

洋裁の 高校へ

 

それでも

 

就職 は 無理

 

そして 進学も また

 

友達に 遠慮し 自分が出せなくなる

 

新しい友達作って わたしを 理解して

 

もらうことも もう しんどい

 

そこから

 

ひとりで生きて行けて

 

だれにも 迷惑かけない 職種が

 

漫画家しか 思い当たらないのでした

 

それから

 

とにかく 漫画だ

 

そう思い

 

紙と鉛筆で 書く日々が はじまります

 

この 異常な 取り組みが

 

今後の 将来を 障害者に しました

 

疲れるまで

 

疲れても

 

それでも 必ず 漫画家に なってやる

 

その ことが

 

進学を前にして

 

両親の 大学受験を 希望される

 

苦しみと なりました

 

せめて 大学へ進学して

 

そう たっての 願いでした

 

断るのに 6年も かかりましたし

 

日に日に 何も言いたくなくなる

 

そして 真面目で

 

勉強も 必死です

 

そしてまた 非の付け所のない

 

対人関係の維持

 

ただ 鼻が悪いだけで

 

大変でした

 

それでも

 

ようやく 5年前に 完治しました

 

障害者にはなったけど

 

そして 楽しいはずの 思春期だけど

 

しかたない

 

そう 思えるのも

 

この 活動に わたしは 適している

 

そう 自分の 人生を

 

こんな風に 公開する

 

本来 開かれた 性格であったことに

 

今は 楽しいばかりです

 

暗かったことも 辛かったことも

 

いつもあるものだと思えば

 

この時から

 

強くなるために 戦ったことを

 

今は 今の 戦いに プラスできる

 

雑草のような

 

根性です

 

そんな 性格もあってか

 

かわいい きれいな 人に 憧れる

 

そうなりたい!

 

ただ その ための ブログです

 

居場所を 作ることも

 

支えることも できる 

 

それは 障害者であっても

 

そうでなくても

 

あるものです

 

とりわけ 精神障害

 

脳の病気で 体は 不自由していません

 

可能な限り

 

障害者になっても

 

女の子である限り

 

きれいになる のに 理由などいりません

 

いくつもの 福祉サービスを 利用し

 

必要なことであることに

 

気づいていただける

 

そんな 方々の 出会いを 

 

引き寄せるだけです

 

良き コスメとのご縁がありますように

 

こころより 祈っています

 

そして

 

ここまで お付き合いくださり

 

ありがとうございます

 

 

 

障害者でそれでもきれいになりたい

こんにちはシンクレアです

 

このブログは 障害者が奮闘する

 

美容とスキンケア メイクを 記事にしています

 

当人が メイク初心者 また 独学であるため

 

誤った記載が あることを 念頭に

 

ご覧ください

 

いつも 同じ 障害者 当事者様に 

 

参考に していただければと

 

思っています

 

ここで 整理したいのですが

 

わたしは 精神障害で 統合失調症 2級

 

という ざっくり 障害者です

 

ここでは 障害についても 多少掲載したいのですが

 

おもな 記事は

 

障害であっても かわいい きれいは 当たり前に

 

そんな 世の中でありたい

 

わたしの 個人的な ブログでもあります

 

わたし 自身が 障害を持って なお

 

エステティシャンの 免許

 

そして 新しく 獲得した ボディジュエリーも

 

資格をとりました

 

これまで 幾度となく

 

入退院も 経験し そのたびに

 

化粧することも 特別な時だけと

 

そんな 日々を乗り越え

 

ただただ 母に 言われたとか

 

かわいくしなさいと 姉妹から 言われたとか

 

他動的でした 

 

そして

 

かわいくない

 

かわいくなんてなれないよ・・・

 

そんな 反抗も ありました

 

そこから ほんとの話

 

支えがなければ 美しくすることを 望まない

 

そう こころは 力を失っていましたし

 

精神の病気に きれいになるって

 

必要なの?

 

それで なおるの?

 

そうとも 思いました

 

それが なぜ こんな ブログを 書くのか

 

わたしには 暗い 過去があります

 

小学5年生の時に 痴漢にあっています

 

そして その日から

 

父親に 距離をとって いました

 

それが

 

なに?

 

そんなこと ?

 

どうでもいいよね?

 

そう 幼子ごころに おもい

 

精神科医に 話すことも 無かったです

 

そんな わたしが

 

その 経験が あったことに

 

自分が いけない子だった ことが

 

違う!!

 

そう 思うとき

 

絶えず エステの先生や

 

母の かわいくしなさい

 

の 言葉が つきささり

 

いつしか その かわいくが

 

わかるようになりました

 

そして

 

ある日

 

先生と 母に

 

痴漢にあったことが あります

 

小学校5年生でした

 

そう 言えました

 

その時はまだ 言えたことで何が変わるのか

 

わからないし

 

その 安全な 環境であっても

 

こころのどこかで 

 

まあ そんなことがあっただけだろう

 

そう 思います し そうでした

 

しかし

 

一度言えると ほかの人にも 言えるものです

 

そして ちょっとづつ

 

いろんな方に 相談し

 

今では 主治医も 巻き込んで

 

メンタルについて 話しています

 

 

今は こんなことが ありました

 

そう お伝えします

 

そして いくつもの 同じ経験者様

 

わたしの 経験が役に立たないかも

 

しれませんが

 

こんな 人も 存在しますということだけでも

 

参考になればと 思っています

 

今回 コスメ 美容の 話ではないですが

 

良き コスメにご縁がありますように

 

こころから 祈っています

 

そして

 

ここまで お付き合いいただき

 

ありがとう ございます 

こんにちはシンクレアです

 

このブログは 障害を持つ

 

当人と 美容 スキンケアで どれだけ

 

病気から 回復するか

 

障害があっても きれい かわいいを

 

手に入れることを 仕切りの高いことではない

 

手に入らないわけではない

 

そこからの 奮闘記を 記載したものです

 

当人が 独学 初心者であるため

 

誤った 記載があることを 念頭に ご覧ください

 

いままで 使ったものを 考えると 途方もない

 

そんな 苦しみから

 

メイクって 難しい

 

めんどくさい

 

そして

 

あうものがない

 

そう 思うものです

 

わたしは このブログを 書こうと

 

思うと

 

とてつもない 圧迫感に 耐えられませんでした

 

そして 一回目に 開いた サイトは

 

五回目ぐらいで

 

続かなくなりました

 

この日から

 

半年

 

もう一度 書く

 

そう決めたときは

 

諦めていた時でもあり

 

スキンケア メイクなど

 

一切しなくなっていました

 

肌は ボロボロ 流行も 乗れず

 

顔も 洗えない

 

この病気は 波が 激しく

 

調子により できることも できない そんな日も

 

あります

 

決して 病気のせいではない

 

そして ずぼらな せいではない

 

わたしは わたし 自信の

 

こころの 弱さに 負けたのです

 

どういうことが あったのか

 

それは メイクが へたくそ だと

 

いうことです

 

正直 へたです

 

いまも 独学ですし

 

がっつり かわいい なんてぐらい

 

やりたくても わからないことが 多いです

 

それが

 

わたしの このブログへの 気持ちを

 

弱くしました

 

一般的に 通用しないだろう

 

そんな 聞くまでもない 言葉を 考え

 

詰まり切った ものです

 

そこから

 

がんばろうと 思うとき

 

わたしには やはり エステティシャンの 先生がいました

 

お金もない 興味も 薄れて

 

もう めんどくさい

 

そう 言っても

 

いままでの 関りで 楽しかったことも事実

 

そして 少しでもと

 

いつも いつも 

 

お得情報を いただき 

 

励ましてくれました

 

そんな 環境があり

 

また 頑張る

 

そう 決めた時

 

障害者が かわいくて きれいで

 

振り返る人もいて

 

そんな 人に なりたいと

 

思いました

 

それが なかったら

 

その 気持ちがなかったらと 考えると

 

わたしは 生きてないじゃん

 

なんて 思うほど

 

生きるための サイドメニューのように

 

サブトレーニング のように

 

当たり前のように することが

 

とても いい 刺激と

 

話すことにも 色ざわめきます

 

楽しいこと である

 

そのことを 知ったのは

 

ひとつの 本でした

 

美容系 ユーチューバー

 

もと パリコレ メイクアーティストの

 

ce ceさんの 本に 出会えた時でした

 

その本には

 

メイクは 100% 楽しみしかない

 

そう 書かれていました

 

内容も 勧誘のようなものではなく

 

その 人生が 描かれていました

 

わたしには はじめての 美容の 本だったので

 

まるまる 信じて

 

信じていきました

 

励ましとか 必要なこととか

 

いっぱいある中の

 

ほんとうに ふりしぼった 本であることを

 

あとあと

 

味がするように かみしめる

 

いつだって

 

ひとつの 化粧品が 運命ではなく

 

ひとそれぞれで

 

それでいいだ

 

そう めざめるばかりでした

 

そして それまでの やっていた 

 

メイクも 恥ずかしいと

 

思わなくなりました

 

前にも 記載した通り

 

メイクでかわいくなることは

 

自分の 輝きを 増すことだと

 

思っていて

 

メイク術を 紹介したいわけではなく

 

そのひとの 無限の可能性を

 

メイクで 好きな子になる

 

そんな 本人の 好き

 

が 伝わるような

 

メイクを していきたい

 

そして いまの 容貌を

 

大切に 

 

かわいくなる きれいになる

 

この気持ちを 書くだけだけにしぼると

 

案外 わたしは 書けました

 

そうやって いくと

 

いままでの メイクも

 

そのときの 必要だと おもって 頑張ったことも

 

どうしようもない

 

見栄っ張りだと おもいます

 

おもいますよ

 

そうやって 少ない時間を

 

少ない経験で 積み重ねた結果

 

今が あります

 

いまの わたしは

 

最近まで へたです

 

それは 技術を 使っていたからです

 

そのときの 気持ちを

 

大切にしていなかったし

 

ce ceさんも メンタルと メイクは必要で

 

すこしの 対応で 変わってしまうものだと

 

勉強させていただきました

 

初心者の わたしが こんなこというと

 

薄っぺらいですが

 

わたしには その 本が 

 

とても 読みたいものでした

 

そうやっているうちに

 

何とかなるものです

 

ひとの 百倍 二百倍 遅い 吸収率の悪い

 

悪くなる 病気です

 

そして その 病気は

 

わたしの 一部であり

 

わたし 自身です

 

それを 好きななることができたのも

 

きれいや かわいいと

 

言われたい

 

そう 言っていたい

 

そのために 必要だった

 

母の言葉や エステの先生の 言葉など

 

わたしは 恵まれていました

 

当人一人では できない

 

難しい

 

励ましがなければ できなかったことです

 

わたしは 自分の力ではなく

 

他の人が 与えてくれる 力によっと

 

変わりました

 

変えられました

 

それは 恥ずかしいことでも

 

自分の 改造でもなく

 

自然な 目覚めであり

 

普通に 暮らしている

 

普通のことです

 

ですが

 

実際

 

入退院により

 

社会と シャットダウンされたことも

 

幾度とある わたしが いいますと

 

障害があって そして 女として

 

生まれたことも 憎んでいる

 

そんな 日も あれば

 

化粧自体に なんの 興味もない

 

方も いらっしゃいます

 

精神病になり 辛い思いをしている

 

それでも 

 

そんな人こそ 元気の出る

 

楽しい

 

100%楽しみを 起こしましょう

 

こんなことしかいえませんが

 

良きコスメとご縁がありますように

 

心から 祈っています

 

そして

 

ここまで お付き合いいただき

 

ありがとう ございます

 

 

 

 

 

 

 

 

良い環境

こんにちは シンクレアです

 

このブログは 障害者である 当人が

 

美容 スキンケア メイクに関する

 

記事を書いています

 

当人が 独学 メイク初心者であるため

 

誤った記載が 生じることを 念頭に

 

ご覧ください

 

普段の メイクや スキンケアですが

 

わたしは 偏りが 強いほうでした

 

とりわけ 青いものに 吸い寄せられることが多く

 

ブルーの アイシャドウなんて

 

何回買ったか・・・

 

年を 重ねると ブルーでも

 

深みのあるとか なんとか 値段も気にせず

 

買っては 

 

似合わない それに

 

流行じゃない など くじけましたし

 

その メイクで どこへも いけませんでした

 

それどころか

 

派手 そして また派手

 

そんな 色ばっかり

 

とくに シェーディングなど

 

がっつりで

 

小顔に見せたい そう 思っては

 

洗い落とした 顔に げっそりするばかり

 

そして

 

成長しない

 

そんな ループを なんども

 

味わいました

 

その 原因など

 

今では

 

その時

 

好きだったから

 

って・・・微笑むことができます

 

その気持ちも 最近です

 

今 わたしは 40歳を 迎えようとしています

 

それでも

 

いくつになっても 変らない そんな 自分でいたいと

 

そう 思っていますし

 

チャレンジは していきたい

 

でも ちょっと 成長したのは

 

いままで 自分は 障害で 

 

そして 友達は 普通で

 

そんな 気持ちを ずっと もって

 

生きてきました

 

それが 数々の 励ましと

 

立ち上がるまで 待ってくれた 支援者様

 

そして これからも続く 主治医との 関係に

 

こんな年になって

 

切れない 切っても切れない

 

そう 気づくと

 

いままで わたしは 人が何しようと

 

自分の 努力あるのみ

 

そんな そう がんばっていましたが

 

ひとは わたしに その環境を くれたことに

 

気づきました

 

配慮というと 差別的かも しれませんが

 

ひとは それぞれ いきるために

 

必要な 場所や コミュニティー

 

その中で 生きることこそ 自分を発揮できる

 

仕事や プライベートでも

 

自分の ベストでいたい

 

わたしは とくに 好きなことを していきたいと

 

ずっと 思っては

 

無理なことを 思っていましたし

 

挫折するような ことも いっぱいあり

 

実際 本当は

 

自分につかれてて あげく 放置したこと

 

とくに SNSなんかは

 

いくつも 嘘を つきました

 

それで また 苦しむのです

 

そういうことの 繰り返しが

 

本来 自分の 一番 居心地いい場所

 

それを 望んでいました

 

そして

 

じっくり 待ってくれた 方々に

 

感謝することができるようになったのも

 

環境の提供が ありました

 

ひとより 時間と 手間のかかる

 

障害者です

 

それでも ずっと 環境は ありました

 

その ことに 気づくと

 

案外 微笑むことができたのです

 

いままで 何を していたと

 

泣いた日々に

 

わたしは 自分で 環境をつくることが

 

できる

 

そう 気づいたとき

 

医療従事者様 医師様 そして 各訓練機関の スタッフ様

 

その 方々の 歩んだ 道に

 

わたしがいたことを 絶え間なく 感じるのです

 

本来 人は あるべきところで

 

いきることが ベストなんだと 知り

 

その 居場所は 障害者や 健常者関係なく

 

必要なところに その人は いるのです

 

そのことが 解っただけで

 

わたしは いまの 美容や

 

スキンケア メイクになどに 関して

 

生きてゆきたいことに こころから

 

実践していきたいと 思っています

 

勉強もできない 器用じゃない

 

そんなこと に 振り回され

 

そして 少し 興味があっただけ

 

その 恥じらいから

 

そこが いいなんて

 

思う気持ちに

 

ただただ 力が湧くだけです

 

という わたしの 意思と

 

そして 障害者であって 普通より

 

ハンデがある

 

そのことで 苦しむばかりではない

 

可能性に 読んでいる人たちを

 

吸い込んでいきたいと 思っています

 

かわいくなること は もちろん

 

その 気持ちが 何かに 変り

 

じぶんの 理想が 本来のじぶんであることに

 

お顔を 近づけられたら 良い

 

そんな 気持ちです

 

きれいが かわいいが ほしいけど

 

それより 解ってもらいたいものも

 

あります

 

こんな 記事になりましたが

 

良き コスメとのご縁がありますように

 

こころから 願っています

 

そして

 

ここまで お付き合いくださり

 

ありがとうございます

自分の当たり前

こんにちはシンクレアです

 

このブログは 障害者である 当人の

 

美容 スキンケア メイク などの

 

奮闘記です

 

当人が 独学 初心者であるため

 

誤った記載があることを 念頭に ご覧ください

 

障害について の 勉強は しておりませんが

 

主治医による 診察時の 様子など

 

載せていきたいと 思っています

 

病名は 精神障害

 

統合失調症です

 

入退院の経験もありますが

 

現在

 

就労支援に 通っています

 

本格的な 通所と 目的は

 

通所して 間もなくのころ

 

相談しましたが

 

当時は 事業所で 働くことを主とし

 

できる限り

 

社会復帰を 目指していました

 

今でも それは 変わりません

 

ですが

 

こんな わたしは

 

当時 通所する際

 

メイクをしていましたし

 

スキンケアも していました

 

ですが

 

なにかと 不十分な こともあり

 

鏡を見るたび

 

これじゃないんだけどな・・・

 

と だんだん 力もなくなっていきました

 

いくら 情報誌を読んでも

 

いくら YouTubeを 観ても

 

気持ちは 焦るばかりだし

 

まだ 自分の容姿に コンプレックスがあり

 

可愛い人に 憧れては

 

同じにしても

 

じぶんは かわいくない など

 

ふさぎ込む ばかりでした

 

行くところができて 頑張る気があって

 

それでも

 

自信がない そう くよくよ するばかり

 

そして

 

年配の メンバーさんに

 

少し ほんの少し アドバイスがあり

 

わたしの 悩みは

 

そこから 気づきました

 

できない とか こうなりたいと

 

おもうあまり

 

自分が 必要な 手段を考えていなかったことに

 

気づいて

 

それから

 

鏡をみて 考えました

 

失敗したのは

 

同じ系統の顔の人が やっていることをすればいい

 

そしたら 大丈夫だろうと

 

思っていたことです

 

しかし

 

うまくいきません

 

うまくいかないのは

 

リアルの 自分の顔を

 

そのままの かわいさを もっと可愛くすることを

 

していなかったからです

 

ひとには 

 

目があります

 

目の イメージ

 

輝き 個性など

 

自分の よいところや

 

顔立ちでも

 

パターンに とらわれず

 

良いところ 悪いところを

 

診ていないまま メイクをすると

 

いったい どうすればいいの

 

になっていたことに 気づきました

 

いい化粧品は とても良いです

 

それも 使うものですが

 

いい顔をしているときの 自分を

 

もっと よくするには

 

普段から メンタルを コントロール

 

自分色を 感じることから

 

わたしは はじめました

 

なので どうしても

 

自分の 性格や 特徴

 

また 

 

これだったら なれそうな

 

毎日を 送り

 

理想を 追及しました

 

それから

 

それだったら こうしよう ああしよう

 

などが ちらほら

 

いっぱいの中の 一つではなく

 

こんな 可能性 こんな魅力

 

そのような 開発を 感じながら

 

美容 スキンケアを していました

 

正直

 

物は 少ないです

 

ひとつではなくても

 

今は 情報が 溢れています

 

最近は ヴィセ リセェ

 

グロッシーリッチアイズ N

 

パッションレッド

 

これも 行き当たりばったりで 見つけたものですが

 

実は

 

もう一つ

 

カームピンクも あったらしく

 

パッションレッドは イエベ

 

カームピンクは ブルべの 方に

 

良いと

 

ありました

 

NiziU の メンバーさんが

 

使用している 画像を拝見して

 

近くの ドラッグストアでは

 

限定で 写真が ダウンロードできるように

 

なってました

 

ファンの方 には よい 情報かと

 

思います

 

と 近くから

 

発信しています

 

そして

 

ちょっと 話が それましたが

 

自分の 雰囲気に 合わせること

 

当時は

 

そんな 自分が いやでいやで しかたなかった

 

でも

 

それでも

 

人前に出なければ ならない

 

そんな時は

 

化粧もしない

 

そんなに みせられるものじゃない 

 

そう

 

おもっていて

 

それが

 

いまの わたしの 原動力です

 

それは ほんとうに ほんとうに

 

なんでもいいから やろう とする メイクが

 

自分の 当たり前メイクに 変わると

 

とても 強くなりました

 

いきさつは いろいろあって

 

いつか 記載したいと 思います

 

今は 言えることは

 

泣きたいときも 笑っているときも

 

どんな時でも 

 

表情は 決まっていたことに

 

気づいたからです

 

いつのも わたし いつもの きもち

 

当たり前の 自分に 気づき

 

その 当たり前の 自分に メイクする

 

その気持ちが 必要だと

 

わたしは 思いました

 

どうか 良き コスメとご縁がありますように

 

そして

 

ここまで読んでいただきありがとうございます。

可愛くなるの理由

こんにちはシンクレアです。

 

このブログは 障害を持つ当人の 体験談を綴った

 

病気になっても 諦めない

 

美容 メイク スキンケアに関する 内容です

 

申し訳ありませんが

 

当人が 美容に関して

 

独学 初心者のため

 

誤った記載であることも あるということを

 

念頭に ご覧ください

 

今回は 奇麗になれば 人を好きになることも

 

自然にでてくる ことに ついて

 

書き込みたいと 思います

 

わたしは 正直 子供のころから

 

異性が苦手でした

 

ニキビ肌 クマ ヘアスタイルも

 

不器用で うまくいかない

 

わたしは やる前から 諦めていました

 

今思うと

 

当時は 障害など かかるわけない 10代の思春期

 

わたしは 今以上に こころが弱い子でした

 

簡単に言うと

 

当時はやった

 

根暗 や オタク そして 腐女子です

 

当時は 友達にも 本音で話す

 

正直な 子で

 

隠すことも 気を使うこともなく

 

自分の気持ちは 伝える

 

ちょっと 天然の入った

 

真面目な子でした

 

そのせいでしょうか?

 

誰かを好きなる年ごろの子に

 

ついていけませんでした

 

そして 持病もあります

 

よく 病院へ 行っていました

 

通ったのは 耳鼻咽喉科

 

薬をもらうのですが

 

治りませんでした

 

病名は 今から 五年前に 発覚し

 

治療し 完治しました

 

 

当時 医師の診断を 信じていたいました

 

その 答えは アレルギー性鼻炎であり

 

治療として 通っては

 

苦しみ続けました

 

それでも まだ 正常でした

 

楽しい 半面 苦しいのは しかたないと

 

明るい気持ちを 絶えず ふりまいて

 

学校も ちゃんと行ってました

 

しかし

 

働けないことに 苦しみ

 

どうしようもない 毎日が

 

進路に 立ちふさがりました

 

そして もう 無理だ

 

そう思ったとき

 

精神病を 発病したのです

 

そこから 薬をもらい

 

とにかく 休むこと

 

それが いいと そう 言われたのです

 

突然 行くところを無くし

 

突然 薬の効果で 動けない

 

そんな 10代 20代を 過ぎました

 

それでも

 

人を好きになることを 諦めませんでした

 

当時の 病院のスタッフさんを 好きになり

 

楽しい毎日です

 

そこときは 化粧にも 体形にも 

 

注意し できるかぎり

 

明るくふるまっていました

 

しかし

 

可愛くすると 案の定

 

悪い虫も つくものです

 

10歳上の 男性に 目をつけられ

 

そのまま 付き合うことに なりました

 

そして 最悪な 恋愛は 続きます

 

ここまででも

 

色濃い 時代ですが

 

これだけでは ありません

 

このとき 就職氷河期

 

友達は みんな 就職できずに

 

アルバイト

 

そして わたしが 障害者であっても

 

かまわず 自分にも 病院を紹介してほしいと

 

言うのです

 

苦しいのは解りますが

 

当時 発病した者として

 

健康の方が いいのにとは 思っていました

 

ちょっとづつしか よくならない 障害ですが

 

理解は 無かったようです

 

そして 悪い虫に 振り回され

 

結果 入院

 

そして そのまま 入退院が 始まります

 

なにもできない

 

それだけではなく

 

深い傷を 追いました

 

そこから

 

自分が かわいいと どうして 思えるでしょう

 

そして

 

どうすれば 奇麗になって

 

幸せになれると 思えるでしょう

 

はっきりといいますが

 

その気持ちは 皆無です

 

誰かが 手を差し伸べてくれなければ

 

できません

 

そして その手は 母でした

 

だから 頑張れたことも 事実です

 

このように いきさつが いっぱいあり

 

本当の 社会復帰を 目指すまで

 

時間が かかりました

 

わたしの 行いが悪いだけで

 

運命が回るのなら 本望でしょうが

 

そうでは ないです

 

そして だから

 

だから 幸せは 自分の手で つかまなければならないことに

 

焦点をさだめ

 

今 同じ苦しみを持つ 方に

 

すこしでも 力になれればと

 

ブログを 更新しています

 

いくら がんばっても

 

人は動いたりしませんし

 

動けるのは 自分だけです

 

それが 幸せであることに

 

気づいていただけたらと 思います

 

そして かわいい時代に

 

本気で 楽しかった出来事がないまま

 

入院生活

 

それを 悔やむこともありますが

 

それだから

 

ずっと 奇麗になって

 

女の子として 生まれたことに

 

喜びを 感じている 今

 

できるかぎり 幸せになろうとしています

 

そして できないことも ありますが

 

障害者だからといって 奇麗に無縁など 無いです

 

どんな 障害でも 

 

普通に かわいくすることに

 

だれの 妨害も ないです

 

そして 障害なため 必要とすることも

 

妨害はないです

 

とりわけ 障害者が 奇麗にするために

 

国が 配慮してくれることは

 

見たことはないです

 

この 時代に ほんとに

 

自己発信しか 成り立たない

 

必要なことと みなされないことが

 

歯がゆいです

 

こんな ブログですが

 

参考になれば むくわれます

 

良きコスメに ご縁がありますように

 

こころから 祈っています

 

ここまで読んでくださり ありがとうございます。

チャレンジする

こんにちはシンクレアです

 

このブログは 当人が 障害者であるであることで

 

生きづらさを 感じている 体験談を

 

載せています。

 

本書は 美容 メイク スキンケアなどの

 

情報を 載せていますが

 

独学 および 初心者であるため

 

配慮がたりない ことも あることを

 

念頭に ご覧ください

 

もともと 美容には 興味がないし

 

諦めていた 気持ちが

 

病気の 安定と共に

 

楽しくなった 体験をもとに

 

作成しています。

 

では 実際 今 このような ブログを

 

書いていますが

 

どうすれば 病気に負けず

 

社会復帰の 一歩として

 

容姿を 美しくすることに

 

チャレンジできるのか

 

 

書き込みたいと 思います

 

当然 奇麗になるには 化粧品が必要です

 

その 化粧品も

 

手が出ない そして 病院に通っているから

 

そんなことを しゃべれない

 

という 気持ちは わたしも 持っています

 

病院は いろんな方の 治療の場であり

 

そこに 楽しくて 来てます

 

というと どこか 不謹慎です

 

正直 通院日は 化粧も しないと

 

思っていましたし

 

化粧を ひけらかして どうする

 

などを 思っては

 

自分気持ちを 閉じ込めていました

 

どうしてかというと

 

わたしには 外に出て 行くところなんて

 

病院しかない からです

 

当時は そうでしたし

 

病院の スタッフさんが 話し相手で

 

他に 友達など いませんでした

 

なので 病院は わたしにとって

 

遊びに行くようなものでした

 

それでも その繰り返しでは

 

病状も 良くなりません

 

そして 病気の話しか しません

 

このような ことを 何年も 繰り返し

 

わたしは 奇麗になるとか

 

美しくなるとか

 

無縁の 時代を 過ぎていきました

 

ですが 何度も 化粧品を購入にたことは

 

あります

 

ほんの わずかに 買う プチプラです

 

どんなものかというと

 

最初は プチプラでも 1000円以上の物を

 

買っていました

 

消費が 少ないので

 

いいのを買おうと

 

値段だけで 判断し

 

購入します

 

そして 使わなくなる

 

そんな ほんとに なまくらな 気持ちでした

 

それでも

 

奇麗になりたいわけじゃないけど

 

やってみたい

 

そう 思っていました

 

この やってみたいだけで

 

わたしは 始めたのです

 

正直 ゴールもなければ

 

進化もないです

 

それでも やりたいな と

 

思うことが 何度も やってくるのです

 

それは 社会的とか 可能性でもなく

 

ただ 楽しそう

 

ただ 買いたかった と

 

動機は 不純です

 

そして 買っても 

 

あんまり 使わない

 

その気落ちで 正直 アルバイトしよう

 

とか

 

出かけよう とか

 

ショッピングしよう とか

 

本当に 影の 人間が 

 

影をまとって 行くようなものでした

 

そんな わたしも 体形には 気をつけよと

 

食事を 制限するばかり

 

はっきりいって

 

楽しくないです

 

そんな 毎日でした

 

そんな日々から 得たものを

 

今回は 書き込みたいと 思います

 

まず チャレンジすること

 

その 気持ちを 大切にするには

 

 

あんまり いい言葉ではありませんが

 

負けたくない

 

ただ これだけです

 

ほんとに すみません

 

ほんとに これだけです

 

負けたくない

 

なにに?と思うでしょうが

 

解りやすいのが 年齢です

 

年齢に 負けたくない

 

障害者であっても 年齢には 敏感でした

 

病気がある それでも わたしは

 

生きていかなくては ならない

 

そんなとき 毎日 年齢だけが

 

かさねられ その時は 

 

今が 大事

 

という 気持ちを 大切にすることで

 

チャレンジ

 

しました

 

わたしの スキンケアに関しては

 

前に 記載したとおり

 

10年以上 愛用しているものが あります

 

それだけ を チャレンジしましたし

 

それが 何かわからず 使っていました

 

ほんとに 

 

奇麗になるより 前に

 

この スキンケアに 着目する

 

それが 良かったと 思います

 

本来ならば 皮膚科へいくことも

 

いいですが

 

信頼できる エステティシャンに 出会うことで

 

わたしは

 

定期的に チャレンジできる 日を

 

持っていました

 

これが 始まりでした

 

こんな 環境は なかなか できないでしょうが

 

奇麗になることを 努力するって

 

障害を 抱えると 難しいことが あります

 

これも 追って いつか 記載したいと

 

思いますが

 

病院では 奇麗になって 好きになってくれるひとは

 

いないことに 誰かが 気づいてくれる

 

それを 引き寄せる

 

自分の 努力も 必要です

 

そう 思って

 

ぜひ いくども チャレンジしてください

 

プチプラで 楽しめるだけ

 

楽しんで 少しでも

 

その日を 作ってみてください

 

参考にならないかもしれませんが

 

ここまで読んでいただき ありがとうございます

 

そして

 

すてきなコスメとご縁がありますように

 

こころから 応援しています。